呪文を使っての方程式。
こんばんは、久しぶりですちょとバタバタと・・・・・・ま~までした、
先日縁あって福岡県在中の平安時代末期に活躍していた、鞍馬天狗(通称)の、
子孫の方とお会いしました、本家を立て直し宮大工を使っての豪邸、東南の玄関には
手彫りの龍の彫刻・・・・・すごいの一言、この家は昨年8月ごろから私が通る度に、
気になっていてぜひ一度お伺いしょうと思っていた矢先お客さんの紹介でですよ、
私の初代祖先(雲月)さんの導き?それとも龍神の導き?でしょうか?
鞍馬天狗も龍神をはじめとする神々を使って・・・・・・・やっていたとか。
さて本題に入りか、前回で神々と融合することをお話ししてましたね、まずは、
・・・・・・・・・・ 基本の方程式に元づいて ・・・・・・・・・
1、チャカラバを使って。
2、地・水・火・風・・・・空(弘法大師も使っていた) 空・・は無意識に、
3、そこで千手千眼観世音経をとなえ、暗闇の中で待つ龍女と出会い私の手を引き、
あの日吉姫が出てくる神社の階段を私が上る途中姫神様とすれ違い、
背中に乗って天とえ上がりそこで太陽金剛界経や不動火界呪文を上げるのです、
結果はブログの紹介通りの出来事が、この場所は時間も空間も自由自在、
何んでも見せてくれるのです、これがここで言う形而上神学なのです、
これが出来るようになるにはまだまだ時間がかかりそうですね、
ではまた。
【形而上神学研究会】
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